clientworksの最近のブログ記事
ヘアサロンSHIMAからWEBサイトリニューアルのお話しをいただき、WIPEの基幹システムをベースに作りました。WIPEでは対応できなかった部分も、WIPE自体を同時にアップグレードすることで対応しました。ほぼ全てのコンテンツが管理画面から更新できるようになっています。SHIMAの方たちと何度も話し合って、時間をかけて色々な機能を盛り込んだので、きっと長く使えるサイトになったんじゃないかと思います。
店舗写真は今回のリニューアルに合わせ、ハスイモトヒコさんに撮りおろしてもらいました。
デザイン、Flashは原口君です。
美馬直輝
Design,Flash : Wataru Haraguchi / Photography(shops) : Motohiko Hasui(FEMME)
P&G illumeのCMのお仕事でした。
illumeのターゲット層やCM放映時間を考えて、子供も大人も歌って楽しいインパクトのあるCMになりました。
歌は、拝郷メイコさん。そして、振り付けは多方面でも活躍している振り付け稼業air:man。
拝郷さんのかわいらしい声と呪文のような歌詞にあわせ、とにかくシュールに後ろで踊り続けていた妖精さんたちとの奇跡のコラボレーションが実現。
一度聞いたら忘れないフレーズに、撮影中も編集中も監督と歌い続けておりました。
振り付けももちろんマスター。
誰も見た事のないようなユニークなCMになりました。
木村奈緒
Director:Shizuka Kurokawa(CAVIAR) / Music:Meiko Haigo / Dance : air:man / Stylist : Maya Matsushita / Hair&Make up : Hiroko Takashiro / Model : Tomomi Hiraiwa, Ryota Ogasawara, Moeko Yoshida
imaginativeの水藤さんからのお仕事で、サイトの映像をやらせていただきました。
mixiとのタイアップで、mixiプロフィールから自分だけのオリジナルミュージックを作れるコンテンツサイト「Music Driver」です。
車で見える風景が音楽になるというテーマから、色んな衣装に扮した男女やパイロン、道路標識といった「音キャラ」をドラッグ&ドロップし、風景に配置することで音楽を作成。
音キャラは一日で何着もの色んな衣装のカットを撮影して,大変でしたがとっても楽しかったです。
車からの景色を自分でカスタマイズして自分だけの音楽も作成でき、インタラクティブムービーとしておもしろいものになっています。
木村奈緒
director:Yuji Mizuto,Yousuke Hukasawa(imaginative) / Music: COM.A / Stylist:Maya Matsusita / Hair&make up:Shouko Narita(SHIMA) /
tha阿部さんからのお仕事で、映像制作で関わったソフトバンクのブランディングサイトです。
ペペ・カリフォルニアの、さわやかでのどかな音楽にのって、芝生でピクニックしてるちょっとヘンテコな人たちが、なごやかに時を過ごしてる・・・そんな画面を見ながらいろいろクリックしてくと、いろんなソフトバンク情報に行き着く、って仕掛け。 なんだか、いつまでも見たくなってしまう、平和なムードがいいのです。
なんともいえない変な動きは、珍しいキノコ舞踊団の伊藤千枝さんにつけてもらったんですが、さすがでした。 素人さんでも子供でも、撮影現場ですぐ覚えられるようなシンプルな動き、なんだけど、ちょっと変、っていう。
トシオくんの、期待を裏切らない、むしろそれを超えた、素晴らしいスタイリングにも拍手!だってもう、今回の撮影は名付けて「スタイリングマラソン」ってくらい、1モデル5衣装×10人ですから!!しかも事前にフィッティングしたわけでもなく、その場でバランス見ながら50衣装をバンバン着替えさせていくわけで。もう、マラソンとしか言えない。笑
モデルちゃんたちも、カワイイ子供たちも含め、素人とは思えない動きを見せてくれて、時間のない中、いろんなことがいい形で転んだ撮影でした。ハッピーで素敵な愛すべきサイトです♪
須藤萬夕
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Yes Open 中村さんからの仕事でした。
ちょうどP705iμのインターフェイスを作っていた時期だったので、カーナビと携帯情報端末を組み合わせたこの商品企画にとても魅かれてぜひとお答えしたプロジェクト。
今回制作したのはラスベガスで開催されたCES(Consumer Electronics Show)用の映像でしたが、
いつか機会があれば、こういう端末のインターフェイスもやってみたいなと思っています。
佐藤武司
ビクター在職中からジャケットを担当させていただいているバンドです。THE BACK HORNと関わり始めてはや7年。メンバーもみんな大人になったなー、と実感します。音作りだけでなく、ジャケットにもすごく思い入れのある彼らの作品を共につくることができるのは、とても幸せです。
佐藤武司
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スペースシャワーTVの滝上さんからの依頼で、G-SHOCK25周年を記念したイベント『T.I.M.E(The Individual Music Entertainment)』のオープニング映像を作りました。アメコミ調のヒーローキャラクターが登場します。ナレはロブがやってます。
佐藤武司
Director : Masaru Ishiura / Design : Hideaki Komiyama / Animator : Tomoki Arai / Editor : Atsushi Shimoyama
株式会社ライトパブリシティからの依頼で、コレステロールを下げる機能を持ったマヨネーズ「キユーピー ディフェ」の広告制作に2005年から継続して関わっています。CM・広告ともにアートディレクションはJohan Pragが担当しています。Johanが初めて手がけたこのCMは、おかげさまで2006年ADC賞を受賞しました。
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ピアノの旋律に反応して枝が揺れ、マウスの動きに反応して花びらが舞う、桜のスクリーンセーバーです。
これを作った時はFlash9もアルファ版でしたが、ActionScript3のサウンドスペクトラム解析を使って実装したいと、当時まだ高校生だったBeInteractive!の新藤くんにFlashをお願いしました。
Windows専用のデスクトップガジェットツールのしかも期間限定モノだったため、多くの人に見てもらえる機会はありませんでしたが、ビジュアルと音楽と技術がシンプルに絡み合っていて、とても気に入っています。
美馬 直輝
Produce, ArtDirection, CreativeDirection : Naoki Mima / Design : Ayako Yamasaki / Flash : Yoshihiro Shindo / Music : Daisuke Kobori
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イムさんからのお仕事です。auのキャンペーンサイトの映像を2回担当させていただきました。
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2006年から、imaginativeさんに依頼され、2回に渡ってSony VAIOの海外向けサイト用の映像を制作しました。imaginativeさんとのお仕事は、いつも何か新しい試みにチャレンジできて面白いです。
なお、VAIO REMIXは、2008年TIAA(東京インタラクティブアドアワード)のプロダクト部門で銀賞を受賞しています。
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FAMOUZをはじめ、多彩な活動をされている神山隆二さんが手がけたギャラリースペースのサイトを制作しました。
現場に行って写真を撮り、平面図とにらめっこしながらギャラリーの空間を3Dに起こし、Swift3Dでポリゴンのアウトラインだけを拾ってFlashのアニメーションに落とし込みました。
6つあるメニューの導線全てにアニメーションをつけた分重くなってしまいましたが、ポチポチ押して空間を移動する気持ちよさを感じてもらえたら幸いです。
美馬 直輝
Design : Ryuji Kamiyama / Flash : Naoki Mima / Video : Atsushi Shimoyama
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パートナークリエイターである石浦君がアートディレクションを一貫して行っているアーティストCube JuiceのPVです。ビクターに在籍中から関わっているこのアーティストに、石浦君はすごく愛情をもってPVを作っています。ここには載せていませんが、"explosion"という作品でResfestのワールドセレクトに選ばれました。
TOKYO VIDEO MAGAZINE -VIS-でみてみてください。
佐藤武司
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MONMONシリーズはいつのまにやら増殖していて、ここにUPしている以外にも、いろんなバージョンができあがっています。
石浦君の考案するキャラクターは、クセがあるけどニクめない愛くるしさを持っていて、なごむ!
HIPHOPなMONMONやレゲエなMONMON、メタルなMONMON、ロックなMONMON・・・音楽の数だけキャラはいるので、MONMON村のお話アニメでもできるといいんだけどなぁ〜と思います。
須藤萬夕
MONMONの続きを読む
Catalogue for The National Art Center, Tokyo
Design : Johan Prag
国立新美術館からいただいた、子供向けのパンフレットのお仕事です。
もともと前年にこの美術館のロゴのコンペがあって、佐藤可士和さんとヨハンともう一人のADさんで、3人の競合だったんですが、残念ながらヨハンではなく可士和さんのデザインに決定したのでした。ヨハンもいいの、作ってたんですけどねぇ・・・。
このパンフレットは、開くとテキストが不自然に上ギリギリに書かれていたり、「ちょっと変」くらいのヨハンワールドになっています。国立の美術館のパンフレットにしては、かなり遊びのある仕上がりになっているのでは・・・?
担当者の方達の理解あってこそ、ですね。
須藤萬夕
Ford
Artlessからお話をいただきました。
もう残念ながら、サイト自体は運営を終了してしまいましたが、「10 second movie」という、30人近いクリエイターがFordとexcitingをテーマに自由に映像を作るというこの企画、面白いものがいっぱいありました。
石浦君は、以下の言葉を寄せています。
「Fordという近代的なモノづくりであっても、原点は『手でモノをつくる』という行為から始まっている。モノづくりは、人間が神から与えられた『創造』という贈り物なのではないだろうか。
なーんて思い、手で粘土をこねて車を作るという映像を作ってみました。」
同じ時期に石浦君が監督したcube juiceのPV「BUNKA」とセットで見ると、共通点があって、なかなか面白いと思います。
須藤萬夕
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“Barracuda”
石浦君がハトリミホさんから直接依頼されたPVのお仕事。
すべてアニメーションで制作されています。今までの石浦君のタッチとはまた違った、切り絵風の、ちょっと手作りっぽい暖かみのあるイラストですが、かといって純粋なファンタジーには行かず、あいかわらずシュールな世界観が独自にミックスされているところが、石浦君らしい新境地。
個人的には、アメリカの所属レーベルとこのビデオに関する契約書を交わすのに、難しい英文をイヤというほど何度もやりとりしたことが、最も思い出深いです・・・。
須藤萬夕
Director : Masaru Ishiura / Editor : Kazunari Tanaka, Astushi Shimoyama, Masaru Ishiura / Animator : Tomoki Arai, Yu Nagaba, Jun Shokita / Record Label : RYKODISK
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Sophisticated sah.ブランドデザイナーの石田さんからの依頼で、カタログを制作しました。
石田さんは、本人がモデルになったらいいのにな、っていうくらい、スタイルもよくて華もある、でも社長をやるだけあってガッツもある、素敵な女性。まだ若いのにエライなぁ、と思うこと、多々あり。
そんな彼女の中にあるイメージを組みつつ、デザイナーの中川君、カメラマンの腰塚さん、スタイリストのつぐみさんの意見をすり合せながら、みんなで作り上げて行ったビジュアルです。私はファッションものはあまり経験がなかったので、大先輩のつぐみさんにたくさんアドバイスをもらい、とても勉強になりました。
モデルさんもいろいろあたり、最終的に決まったのがLivさん。健康的なセクシーさがいい。今回はカツラをかぶってもらってます。ロケ場所も悩みました。そして腰塚さんの提案で、千葉の若者の夜の遊び場、大慶園に決定。ここにはヘリもあり、いろんな外車もあり、バリエーションが撮れるんじゃないか、ということで。控え室がないので、カラオケルームを借りたんですが(歌ってないですよ)、そういうことも含め、楽しい撮影でした。
須藤萬夕
Sophisticated sah.の続きを読む
宇宙空間のような、不思議な浮遊物や発光体が印象的なこの作品は、何か生まれてくるようなそんな「始まり」を感じさせるような宇宙のビッグバンを思わせます。実写で撮ったこのイメージは、さて何を撮ったのでしょうか??!カメラマンの野村浩司さんが試行錯誤しながら色々な物を水に浮かべたり、垂らしたり、浸してみたりしながら撮りました。
編集は新井風愉さんに、アンビエントなピアノの音と映像は、理科の時間にいつも見せられたディズニー制作の教科ビデオのようで大好きです。
Adobe IDEAS 2006の続きを読む
mixiのメッセージのやり取りでRightningに面接に行ったその日に、打合せに出席していたプロジェクト。
それがこの「XTC-shoes」のPV撮影でした。「(佐藤)僕たち、社員旅行で韓国だけど岡田さん撮影いっておいでよ」「(岡田)はいよろこんで!」と居酒屋みたいな返事をしたものの、私の撮影経験は熊本での雑誌の撮影のみ。。
スタジオにとりあえず誰よりも早く行かなければと、行ってみたらモデルは岩掘せりさん。スタイリストは風間さん、ヘアメイクはUDAさん、そしてカメラマンは腰塚さんという今をときめくゴールデンチームでした。。(それも後々知っていきました)東京の流行を創りだす現場はこんなにすごいのかあああああっととにかく感動したのを覚えています。
すべてスチール写真のコマ撮りを、編集によって映像にしていくという手法で作られたこの作品、毎晩徹夜でモーフィングでグニャっとかわる足の部分にものすごくこだわっていた編集の下山さんにも驚かされました。新しいモノの見方をこの作品を作る過程から知る事ができました。
岡田朋子
XTCの続きを読む
クラブ系雑誌「FLOOR」さん経由で石浦君に来た依頼で、MPXのプロダクトデザインからコンテンツデザイン、広告、CM、店頭用映像・・・とトータルで手がけることのできた、私たちにとっては理想的なプロジェクトです。
広告やCMのお仕事をするようになって、この時期に皆が感じていたのは、いくらクオリティの高いものを作ろうとしても、そもそもの商品自体のデザイン性が低い場合、どうしても限界がある、というジレンマでした。
その点、このプロジェクトはプロダクトデザインからすべてやらせていただけたので、全体的に統一感のある展開ができたのではないかと思います。
須藤萬夕
電通スポーツ局からの仕事。鈴木亜久里さんがF1チームを結成するという事で、スポンサーにプレゼンテーションするためのパンフレット制作をしました。F1のスポンサー費は莫大な金額になるため、パワーポイント等のプレゼン資料ではなく、一つ一つオリジナルで、スポンサーにあわせたパンフレットを制作していたため、世の中に5個ぐらいしかない豪華パンフレットになっています。中は守秘義務のためお見せできませんが、スポンサーのロゴをいれこんだSAF1の車体がはいっています。ユニフォームやヘルメットもデザインしてかなりの豪華仕様になりました。とにかく時間がなく、デザインセンター時代の同僚5人にライトニングに泊まり込んでもらってヘルプしてもらいました。
佐藤武司
Super Aguri Formula 1の続きを読む
ライトパブリシティ栗本さんからの仕事。Kaneboの海外向け高級ブランド「SENSAI」は「日本の文化を世界に発信する」をコンセプトにはじまりました。僕にとっては、ADであるヨハンに日本をどう理解してもらうかというのが最大のテーマで、「まずは京都に行こう!」といって、京都のお寺を巡り、旅館にいきました。すごく刺激になったみたいで、その京都旅行からヒントを得たデザインがいくつもあります。結局不採用に終わってしまいましたが、大好きな仕事だったのでここで紹介させていただきます。
佐藤武司
PT-P1SD press kit
パナソニックのプロジェクターの海外向けプレスキットを制作しました。担当の倉本さんがとてもビジュアルに理解のある方だったので、いいものができたと思っています。
でも、年明け早々にロスに飛んで撮影、というスケジュールだったので、なかなかハードでした。
準備しようにも、クリスマス休暇であちこちお休みに入ってしまうので、アセりましたねー。
クリスマスイヴも、事務所で石浦君と佐藤とずっと打ち合わせだったという思い出が・・・。
その時、ちょうど日本に来ていたロスのコーディネイターのヤスコさんも打ち合わせに参加してくれて、いろいろな話をしたんですが、ヤスコさんが、実は私たちも大好きなハナレグミの永積くんの叔母さまだという事実もその時知り、みんなして「えーーっ!」となったのが忘れられません。笑
(つづく・・・)
須藤萬夕
Panasonic PT-P1SDの続きを読む
新ブランドrosebulletの立ち上げのときの映像制作をしました。いわゆるグラマラス系のブランド、ライトニングでそこまで得意ではなくいろいろ有りましたが、このとき知り合いになった方々とはすごく仲良くなって、たまに旅行もいったりしています。
佐藤武司
Rosebulletの続きを読む
CANONのHDカメラXL-H1のInter BEE(国際放送機器展)用に映像とパンフレットを制作しました。
XL-H1は初めて小型のHDカメラにHD-SDIの出力がついたもの。簡単にいうとHDの非圧縮信号がカメラから直接出る。だったらいままでと全く違った表現ができるのでは?
そして、「デザインされた映像」をコンセプトに制作をスタートさせました。
Dir&DPはMinori & Zoren、ロケ地は荒川修作のつくった「養老天命反転地」!
ダンサーの方々もがんばってくれてすごくいい物ができたと思っています。
佐藤武司
Canon XLH1の続きを読む
WACOM Intuos3 promotion video
こういった、インタビューをかっこよくまとめる、的な映像を制作するのは初めてだったので、最初は結構戸惑いました。
インタビューひとつ撮るにしても、欲しいセリフを自然に導き出すために、緻密な台本が必要だったり。登場していただいているクリエイターの方々から、答えを無理強いするわけにはいきませんから、あくまで自然な会話の流れの中で必要な言葉を得られたのは、構成を考えてもらった武田くん、谷野さんの努力の賜物だと思います。勉強になりました。
そしておそらく、やはりこういう映像を演出するのは初めてなハズの石浦くん。それなのに、さすが!です。
ご覧のとおり、彼のカラーにしっかり染まってます・・・。
ちゃんと彼の中でアガリが見えていて、「こうでなくては」というポイントを適切に攻めてくるので、経験というより、こういうのはセンスの問題なんだな、と思いました。
須藤萬夕
WACOM Intuosの続きを読む
LeyonaのSPEEDSTAR移籍第一弾ミニアルバムから、最初のアルバムまでのジャケットとプロモーションビデオの制作を手がけました。
A&Rのテッキーさんこと安藤光顕さんからのお仕事。移籍ということもあり、新生Leyonaが伝わるようにイメージチェンジしたいという希望を受け、ジャケのADにはすべて米津君を起用。今までのナチュラルな雰囲気から、ハイファッションなイメージへシフトしています。
Leyonaの続きを読む
Caviarの中村さんからの仕事。Coca Cola M5というプロジェクト。MK12やROBO、DesignersRepublicといった豪華メンバーが、コカコーラの映像を制作。ライトニングでは、日本代表の中村さんの映像の編集をさせていただきました。音楽はTEI TOWAさん。この映像は楽曲「Milkyway」のMusic Videoとしても使用されています。
佐藤武司
Coca Colaの続きを読む
建築デザイナーが提案するログハウスの新しい形。
まだ実物が建っていない段階で平面図から3Dを起こし、それをカタログとWEBにしました。
ちなみに僕はこの仕事でFlashを担当したことがきっかけでライトニングに入りました。
美馬 直輝
Art Direction : Johan Prag / Flash : Naoki Mima
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ライトニングをはじめたときに一番最初に受けた仕事。Minori & Zorenは以前からKahimiさんのジャケットはつくっていましたが、PVの仕事ははじめて。Diversというタイトルからあるように、水の中で撮影しました。
Kahimiさん撮影当日まで何度かプールで練習していたとのことで、一発OKのカットもおおく、撮影は比較的順調にいきました。幻想的でとてもいいPVになりました。ちなみにオープニングのCGはヨハンが担当しています。
佐藤武司
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ジュディ・オング produced by 小西康陽 「魅せられて 2004 version」
ライトニングが立ち上がる前後に股がってのお仕事だったので、特に思い出深いものがあります。
4月の終わりに撮影し、5月1日に会社が立ち上がり、5月はまるまる一ヶ月編集の日々・・・監督のエリックが、ロスからアニメーションチームを呼んで社内の編集室で制作したので、いきなりインターナショナルな空気が漂っていました。笑
映画「セブン」のオープニングも手がけたチームの仕事っぷりはさすが。
私は技術的なことは分かりませんが、彼らの姿勢や仕事のやり方を見ることは、いい勉強になりました。
須藤萬夕
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